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【疑問】23卒や24卒におすすめの就活エージェントは?いつから登録すべき?

【疑問】23卒や24卒におすすめの就活エージェントは?いつから登録すべき?
  • 23卒や24卒に就活エージェントってあるの?
  • 就活エージェントにはいつから登録すべき?
  • 就活エージェントはやめとけって本当?

こんな疑問を持つ人もいるのではないでしょうか。

ぼくも就活エージェントを利用しましたが、とても満足しています。

なぜなら今まで知らなかった企業と出会えたり、ESやガクチカ(学生時代に力を入れたこと)などの書類を添削してもらえたりするから。

アルバイトでも履歴書出したし、そんなのいらないんじゃないの?

こう思われるかもしれません。

しかし、就活の履歴書はバイトの履歴書とは全然違うもの。

同じノリで書いてしまうとほとんど落ちます(笑)

だからこそ、プロから客観的な目線で見てもらえる就活エージェントはほんまにおすすめ!

実際、エージェントの担当者にES添削や面接対策をしてもらい、ブラッシュアップし続けた結果、第1志望から内定をいただくことができました!
(余談ですが、就職したあと採用業務にも携わっています)

この記事では、実際に就活エージェントを使ったぼくが厳選するおすすめ4社はもちろん、サービスの特徴やいつから登録すべきなのかなど徹底解説します。

最後まで読むと、きっと後悔しないサービス選びができるでしょう。

紹介する4つのサービスをざっくり紹介

企業名登録企業数地域登録条件
JobSpring(ジョブスプリング)1000社首都圏大卒以上
キャリアチケット170社首都圏
京阪神
名古屋
福岡
地域に
よっては
オンライン
Aidem Smart Agent1000社首都圏
関西圏
大卒以上
キャリセン就活エージェント1000社首都圏
関西圏
日東駒専
以上の大卒

筆者の自己紹介

自己紹介

23卒や24卒におすすめしたい就活エージェント4選

23卒や24卒におすすめしたい就活エージェント4選

早速ですが、23卒のあなたへおすすめしたい、就活エージェント4社を紹介します。

クリックすると、各サービスの解説に飛べます!

※登録はすべて無料です。

おすすめ①:JobSpring(ジョブスプリング)

JobSpring(ジョブスプリング)
引用元:ジョブスプリング 公式サイト

1つ目がJobSpring(ジョブスプリング)です。

JobSpring(ジョブスプリング)のメリット・デメリット

メリット

  • 学生のキャリアプランに寄り添った企業紹介
  • エージェントの経験とAI分析を組み合わせたマッチング方法
  • 一括送信ではなく、1000社から3~4社を厳選して紹介
  • 不合格のときは一緒にフィードバックし、改善点を発見
  • イベント・セミナーでのノウハウ提供

デメリット

  • 紹介企業は首都圏が多め
  • 大卒・大学院卒以外はNG

1番の良い点は「厳選した求人紹介」です。

多くの就職エージェントでは、面談直後に求人案内のメールがたくさん届きます。

このことから「就活エージェントからのメールがうざい」という評判も多いですね。

しかし、JobSpringは「本当にその学生に合う企業」を3~4社厳選するので、うざいと思わなくて済みます。

また、Jobspringでは「経験とAI分析(適性検査CUBIC)を組み合わせて、求人を紹介してもらえる」ことから精度が高いと定評です。

中には、登録前には想像もつかなかった業界や企業に行った人も。

新卒では専攻や得意分野以上に「ポテンシャル」が見られますし、昨今の不況の中「未経験での転職」は極めて難しいです。

だからこそ、新卒の就活で色々な業種や職種を幅広く見ておくことが欠かせません。

そして、JobSpringは「キャリアプラン」や「価値観」に基づいて求人を紹介してもらえます。

就活の軸に悩んでいる人にとっては、働きやすい就職先と出会えるきっかけになるでしょう。

一方で、「紹介企業のほとんどが首都圏」との声がありました。

首都圏に住んでいる人や、就職を機に上京したい人にはおすすめですが、地方で就職したい人は他のエージェントを選びましょう。

JobSpringに登録する!

※登録後、03-6261-5989より、面談日程についての電話があります。

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おすすめ②:キャリアチケット

キャリアチケット
引用元:キャリアチケット

2つ目は、「さよなら、やみくも就活」がモットーのキャリアチケットです。

キャリアチケットのメリット・デメリット

メリット

  • 就活生の4人に1人が登録している(年間1万人以上サポート)
  • 大卒だけでなく、高卒や専門学校生にも対応
  • 大企業関連会社や安定企業の求人多数
  • 選考先企業に合わせたアドバイス
  • 選考対策をすることで内定率が「4割」アップ

デメリット

  • 大都市圏限定
  • 地域によっては面談がオンライン限定なことも

1番の良い点は「選考先の企業に合わせてアドバイスがもらえる」こと。

学生時代の経験やスキルだけではなく「自社の社員や雰囲気とマッチしているか」も見る会社が多いです。

そのため、全く同じ文言をA社とB社でアピールしても「A社ではウケが悪い」といったことがあります。

しかし、キャリアチケットで紹介する求人は「実際にアドバイザーが足を運んだ企業」。

あなたに紹介する以前に、紹介企業の社内の雰囲気や働き方、ほしい人材までしっかり把握しています。

そのため「内定率4割アップ」という実績を誇り、サービスの良さを物語っているでしょう。

一方で、首都圏や京阪神、福岡、名古屋といった「大都市圏」のみでカウンセリングを実施しているとのこと。

ただし、オンラインでカウンセリングも受けられることから「大都市圏に就職したい人」であれば全国どこからでも申し込めますよ(`・ω・´)

キャリアチケットに登録する!

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おすすめ③:Aidem Smart Agent(JOBRASS新卒紹介)

JOBRASS新卒
引用元:JOBRASS新卒紹介 公式サイト

3つ目は、ぼくが就活生の時に使っていたAidem Smart Agent(JOBRASS新卒紹介)です。

JOBRASS新卒紹介のメリット・デメリット

メリット

  • ESの書き方から面接日程の連絡まで全てサポート
  • 逆求人型就活サイト「JOBRASS新卒」にも登録できる
  • 登録者限定セミナーやイベントを定期的に開催
  • 名前の聞いたことある企業から、地元の優良企業まで紹介
  • 気になる企業に自分からアピールできる「アプローチ」機能

デメリット

  • 東京と大阪限定
  • 希望しない業種や職種のオファーが来るとの声も

JOBRASS新卒は、就活エージェントとしての利用はもちろんのこと、


のような「逆求人型就活サイト」にも登録できることが強み。

※逆求人型就活サイト…登録されているプロフィールを見て「企業から就活生へ」オファーが届く就活サイトのこと

このことから、就活相談やサポートはもちろんのこと、就活セミナーやイベントなど「就活全般」をサポートしてもらえるのが魅力です。

また、Aidemは元々広告業だったこともあり、地元の優良企業とのコネが強いのが特徴。

ぼくが使っていた頃も、他社では見たことがない面白い求人がいくつかありました。

一方で、地域が限定的なことと、担当者によっては「希望しない業種や職種のオファーが来る」との声も。

ただし、「人と人の関係」ですからどのサービスでも相性はつきもの。

もし相性が悪いと感じたら、担当を替えてもらえないか相談してみましょう。

JOBRASS新卒紹介に登録する!

おすすめ④:キャリセン就活エージェント

キャリセン就活エージェント
引用元:キャリセン就活エージェント 公式サイト

4つ目は、就活エージェントのパイオニアであるキャリセン就活エージェントです。

キャリセン就活エージェントの良い点や悪い点は以下の通り。

キャリセン就活エージェントのメリット・デメリット

良い点

  • 登録企業1000社以上で、非公開求人も多数
  • 登録後1時間の面談があり、就活で叶えたいことをサポート
  • 採用コンサルティングの経験を活かし、人事目線でアドバイス
  • 特に面接対策が定評
  • サービスを利用する前後で、内定率が5.4倍

悪い点

  • 関西圏と首都圏限定
  • 日東駒専(関西では産近甲龍)以上の学歴でないと断られることも

1番良い点は「採用コンサルティング」のノウハウや経験を活かし、人事目線でのアドバイスができること。

就活本やサイトでよく紹介されていることと、現場の人事が求めている人物像は少しばかり違います。

そのため「ノウハウを仕入れても内定がもらえない」ということも。

しかし、キャリセン就活エージェントは、採用コンサルティングの経験を活かし、
人事が本当に求めていることや見ている内容に基づいたアドバイスをしてくれます。

内定率がサービス利用前と比べて平均5倍以上であることからも、質の高さがわかりますね。

一方で、関西圏と首都圏の一定偏差値以上の大学でないと、断られる可能性があるとのこと。

日東駒専(産近甲龍)以上の人は、ぜひ候補に入れておきましょう!

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最後に、4つの就活エージェントを簡単な表にまとめました。

迷った方はぜひ参考にしてくださいね!

企業名登録企業数地域登録条件
JobSpring(ジョブスプリング)1000社首都圏大卒以上
キャリアチケット170社首都圏
京阪神
名古屋
福岡
地域に
よっては
オンライン
Aidem Smart Agent1000社首都圏
関西圏
大卒以上
キャリセン就活エージェント1000社首都圏
関西圏
日東駒専
以上の大卒
おすすめの就職エージェントまとめ

23卒や24卒は就活エージェントにいつから登録するのがおすすめ?

23卒や24卒は就活エージェントにいつから登録するのがおすすめ?

ところで、23卒や24卒の就活エージェントはいつから登録するのがおすすめでしょうか?

結論から言いますと、なるべく早い時期の登録がおすすめ。

登録者を増やしたいからせかしている、というわけではありませんよ?

早い方が良い理由は以下の3つです。

  • 手厚いサポートを受けやすい
  • 早めに内定をもらえることもある
  • 遅すぎると採用活動終了となることも……

就活の時期が近づけば近づくほど、エージェントが担当する学生の数は増えます。

遅すぎると「見てもらいたいタイミングで書類添削をしてもらえない……」なんてことも起きるかもしれません。

加えて、書類作成などの準備が早ければ早いほど、就活本番を余裕持って迎えられます。

履歴書やエントリーシートは、1度テンプレートを作ってしまえばある程度使い回しが効くもの。

プロの添削を受けながら早めに仕上げておくのが得策と言えるでしょう。

また、早めに登録し活動することで内定をゲットしやすくなります。

遅すぎると「すでに行きたい企業の採用活動が終了している」なんてこともありますので注意しましょう。

就活エージェントが23卒や24卒におすすめの理由

就活エージェントが23卒や24卒におすすめの理由

そもそも、なぜ就活エージェントが23卒におすすめなのでしょうか。

最初に紹介した「無料」の理由と合わせて解説しますね。

就活エージェントとは「専任のキャリアコンサルタントが、就職活動全般の支援を行うサービス」です。

つまり、就活エージェントはあなたと企業の「橋渡し役」。

特に、中小企業やベンチャー企業は知名度が低く、どんなに魅力的な会社でも大企業に優秀な人材を奪われてしまいます。

そこで、就活エージェントが学生に企業を紹介することで、企業のことを知りエントリーするきっかけになります。

カンのいい方ならお気づきかもしれませんが、就活エージェントが無料で利用できるのは「企業とエージェント会社で取引されている」から。

なぜなら、以下の図のように「紹介した就活生が企業に入社することで、エージェントが企業から報酬をもらえるビジネスモデルだから」です。

就活エージェントの仕組み

就活エージェントは指導や添削だけで食べているわけではないので、無料で学生が利用できるんですね。

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おすすめ就活エージェントを23卒や24卒が使うメリット・デメリット

おすすめ就活エージェントを23卒や24卒が使うメリット・デメリット

最後に、おすすめ就活エージェントに23卒が登録するメリット・デメリットを見ていきましょう。

メリット

23卒が就活エージェントを使うメリットは、以下の3つです。

  • 「隠れ優良企業」を知ることができる
  • 自己分析や面接練習ができる
  • イベントやセミナーに参加できる

1つずつ見ていきましょう。

①:「隠れ優良企業」を知ることができる

1つ目は「隠れ優良企業を知ることができる」ことです。

実は「隠れ」というところが、最大のポイント。

ト〇タや〇天などの大手企業は、就活エージェントが紹介しなくても勝手に応募者が集まってきます。

しかし、日本の企業のうち99.7%が中小企業であり、ニッチな業界で高いシェアを誇っている会社もたくさん。

とはいえ、合同説明会に行ったらやはり大手ばかり見てしまいますし、自分で就活を進めると「何かしら知っている企業」ばかり応募してしまうでしょう。

ただ、新卒での就活は一生に一度ですし、就活で幅広い業界を見ておくことがおすすめ。

ぼくも機械系の専攻でしたが、入社してから人事に興味を持ちましたからね。

特に「大手病に陥りそう」という人ほど、就活エージェントがおすすめです。

②:自己分析や面接練習ができる

2つ目は「自己分析や面接練習ができる」ことです。

就職活動とひとくくりで言っても

  • 自己分析
  • エントリーシート(ES)
  • Webテスト
  • 面接

など、するべき対策がたくさんあります。

とはいえ、就活は初めての人がほとんどでしょうから、コツやポイントは当然わかりません。

その結果、あなたの魅力を企業に十分に伝えられず、不通過となることも。

しかし、就活エージェントを利用すると、以下のようなことを「プロの目線」で教えてもらえます。

  • 自己PRが伝わらない
  • 志望動機に納得できない
  • 面接での印象が悪い

こういったことが第3者から客観的に見てもらわないとわかりませんし、先輩や友人のような素人では気づかない問題点もたくさんあります。

一生に一度の新卒での就活だからこそ、プロのアドバイスをマンツーマンで受けながら後悔ないものにしたいですね( ˘ω˘ )

③:イベントやセミナーに参加できる

3つ目は「イベントやセミナーへの参加」です。

就活エージェントでは、登録者限定のイベントやセミナーを開催していることが多いです。

実際ぼくが使っていた就活エージェントでは、準備から本番までに以下のようなイベントがありました。

  • 自己分析や面接対策のセミナー
  • 登録者限定の合同説明会
  • 企業の人事や役員との座談会

そして、この記事で紹介するおすすめの就活エージェントでも、こういったイベントやセミナーが行われています。

登録者限定のイベントやセミナーで、就活の練習や対策ができることはもちろん、

同じセミナーを受けていた就活生と情報交換したり、企業とのコネクションができたりすることも。

まさに「就活は団体戦」

このご時世で孤独になりやすいからこそ、周囲と励まし合いながら就活成功させたいですね。

デメリット

一方で、就活エージェントを使うデメリットもあります。

以下の2つを見ていきましょう。

  • 担当者の質に左右される
  • メールや電話が多い

①:担当者の質に左右される

1つ目は「担当者の質に左右される」ことです。

なぜなら、就活エージェントから紹介された企業以外の選考を進めているときに、圧力をかけてくる人もいるから。

いわゆる「オワハラ」ってやつです。

「オワハラ」とは、「就活終われハラスメント」の略で、企業が新卒採用において、内々定を出した学生に、以降の就職活動を終えるよう働きかける行為や、内定を出す条件として長期的に学生を拘束する行為のことを指しており、現在社会問題となっています。

引用元:人事用語集・辞典

オワハラをしてくるようなハズレ担当者は、こんなことを言ってきます。

  • 今受けてるとこ、必ず全部辞退してね
  • きみの第1志望倍率高いから、〇〇行ったほうが良いと思うけど
  • 3日以内に返事ちょうだい

しかし、このようなことを言ってくる担当は無視でいいです。

就活エージェント業界では「内定辞退」は日常茶飯事。

まともな担当であれば、自分の報酬よりも「学生の人生」を第一に考えるはずです。

それに、あくまで入社する企業を決めるのはあなた自身ですから、文句を言われる筋合いはありません。

もしこのような人にあたったときは、担当を変えてもらうか、他社のサービスに変更しましょう。

②:メールや電話が多い

2つ目は「メールや電話が多い」ことです。

サービスによっては頻繁に連絡が届き、「授業やゼミ、研究中に何度もなるので困る」という声もあります。

この場合は、以下の2つで対策しましょう。

  • 担当者と相談する
  • 企業数よりマッチングを重要視するサービスを選ぶ

まずは「相談方法・タイミング・頻度を担当者と相談する」こと。

担当者によってタイミングもまちまちなので、こちらからあらかじめ伝えておくことで、不快な思いをせずに済むでしょう。

また、「マッチングを重視するサービス」を選ぶこともおすすめ。

例えばJobSpringでは、AI分析に基づいて紹介企業を3~4社に厳選!

そのため、毎日のようにメールや電話が届いて困る……といったことはないでしょう。

まとめ:23卒や24卒におすすめの就活エージェントで内定をゲットしよう

まとめ:23卒や24卒におすすめの就活エージェントで内定をゲットしよう

本記事では、就活エージェントのおすすめ5社とサービスの内容、利用するメリットを22卒・23卒に向けて解説しました。

この記事で、おすすめした就活エージェント4社を下の表にまとめています。

「企業名」のリンクから各ホームページに飛べますので、気になったサービスから見ていきましょう!

企業名特徴こんな
人へ
JobSpring(ジョブスプリング)マッチング重視
厳選紹介
就活の軸
悩んでる人
キャリアチケット就活生の
4人に1人が登録
全就活生
Aidem Smart Agentじんとも利用
ニッチ求人多数
地元の
優良企業に
行きたい人
キャリセン就活エージェント人事目線での
アドバイス
日東駒専
以上の大卒
おすすめの就活エージェントまとめ

登録は無料ですので「就活を周りより有利に進めたい」という人は、是非1社登録しましょう。

(もちろん、複数登録もおすすめです!)

この記事が、あなたの就活成功の第1歩になれば嬉しいです。

ではでは、今日もみんな生きててえらい!

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ABOUT ME
じんと
社会人3年目でうつ病になった経験をもとに、パワハラや毒親、キャリアに関する情報を発信。理系大学院卒業後、大手メーカーで設計開発と新卒採用に携わる。しかし、3年目にうつ病で休職。転職で250社から落とされたあと、フリーランスで社会復帰。Webライターで300記事以上納品するかたわら、ブログ「じぶんぽっく」を月間17,000PVのメディアに育てる。SNSフォロワー合計5,000名以上。オンライン相談で30人以上の悩みを解決。ファンコミュニティ「ぽっくランド」も運営中。
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