リタリコ仕事ナビは、障害のある方向けの転職支援サービス。
なかでも「事務職やエンジニア職で、安定して働きたい人に向いている」といえます。
求人数の多さや検索機能が強みで、「はじめて転職活動をする人」や「希望する条件から効率よく求人を見つけたい人」にとって使いやすい転職サイトです。
一方で、リタリコ仕事ナビは必ずしも全員に合うわけではありません。
アドバイザーとの相性に個人差があったり、条件によってはサポートを受けにくかったりするケースもあります。
しかしながら、「アドバイザーの変更を申し出る」「別の転職エージェントと同時に登録する」といった方法で、こうした不安は解消できます。
よって、特に以下のような人には、リタリコ仕事ナビが向いているでしょう。
- 一都三県(東京・神奈川・千葉・埼玉)に住んでいる人
- 障害者雇用枠での就職・転職を希望している人
- 事務職もしくはエンジニアを志望する人
- ある程度の社会人経験がある人
- 豊富な条件から求人を効率よく探したい人
この記事では、リタリコ仕事ナビのメリット・デメリットやおすすめの人について、精神障害当事者の僕が詳しく解説します。
リタリコ仕事ナビが自分に合ったサービスか気になった方は、ぜひ最後まで読んでみてください。
\豊富な求人数と、充実の検索条件/
リタリコ仕事ナビとは?

リタリコ仕事ナビは、株式会社LITALICOが2018年から開始した「障害のある方向けの就職支援サービス」です。
事務職やエンジニアの求人を中心に保有しており、障害特性に配慮した就職サポートを受けながら転職活動を進めることができます。
また、利用料金は無料で、首都圏の求人を多く取り扱っています。
ここでは、リタリコ仕事ナビの基本情報を表にまとめました。
| 運営会社 | 株式会社LITALICO |
|---|---|
| 代表取締役 | 長谷川 敦弥 |
| 対応地域 | 首都圏 |
| 電話番号 (代表) | 03-5704-7355 |
| 対応している障害 | 身体障害 精神障害 発達障害 知的障害 |
| 主な転職先の業種 | 事務 ITエンジニア 軽作業・清掃 |
| 利用料金 | 無料 |
| 公開求人数 (2026年1月時点) | 約4,700件 |
| 公式サイト | https://snabi.jp/ |
| 運営会社 | 株式会社LITALICO |
|---|---|
| 代表取締役 | 長谷川 敦弥 |
| 対応地域 | 首都圏 |
| 電話番号 (代表) | 03-5704-7355 |
| 対応している障害 | 身体障害 精神障害 発達障害 知的障害 |
| 主な転職先の業種 | 事務 ITエンジニア 軽作業・清掃 |
| 利用料金 | 無料 |
| 公開求人数 (2026年1月時点) | 約4,700件 |
| 公式サイト | https://snabi.jp/ |
そんなリタリコ仕事ナビの特徴は、「発達障害や精神障害のサポートが強み」であること。
具体的には次の3つです。
- 事務職を中心とし、一般企業の求人が多い
- 発達障害・精神障害の支援実績が豊富
- 就労移行支援「リタリコワークス」で培った長年のノウハウを持つ企業が運営
こうした背景もあって、リタリコ仕事ナビでは大手・有名企業の求人も多く取り扱っています。
- キヤノン
- りそな銀行
- 本田技研工業(ホンダ)
- 日本生命
- ビズリーチ
- テレビ朝日
- 竹中工務店
以上のことから「安定した企業で長く働きたい方」に向いているサービスだと言えるでしょう。
リタリコ仕事ナビのメリット3つ

リタリコ仕事ナビの最大のメリットは、「障害特性に配慮したサポートを受けながら、効率よく転職活動を進められること」です。
求人探しから応募・面接対策まで一貫してサポートを受けられるため、はじめて障害者雇用で転職活動をする方でも安心して取り組むことができます。
その背景として、主に次の3つがあります。
- 求人数(特に事務系)が多い
- 検索できる条件が豊富
- アドバイザーからのサポートを受けられる
それぞれ詳しく見ていきましょう。
求人数(特に事務系)が多い
リタリコ仕事ナビの大きな強みのひとつが、障害者向け転職サービスの中でも求人数が多い点です。
実際に、主な障害者雇用向け転職サービスと比較すると、求人の保有数は次のようになっています。
このように、リタリコ仕事ナビは他の主要サービスと比べても、求人保有数が多いことがわかります。
求人数が多ければ、それだけ自分の希望条件に合った求人と出会える可能性も高まるでしょう。
また、「障害者雇用は事務職が多い」と言われていますが、リタリコ仕事ナビも例外ではありません。
実際に、約4,200件の求人のうち、1,000件以上が事務関連の求人となっています。
このことから、事務職を目指している方にとっては、特に利用しやすいサービスといえるでしょう。
じんとその次に多いのが「IT・エンジニア関連」で300件ほどでした。
その他職種の求人数
- 技術系:約140件
- クリエイティブ:約40件
- 企画・マーケティング:約60件
- 営業・販売:約180件
- 専門職:約60件
- 総合職:約140件
- 軽作業:約210件
※2026年1月時点
検索できる条件が豊富
リタリコ仕事ナビの大きな強みのひとつが「求人検索の条件が非常に細かく設定でき、希望に合う求人を見つけやすい」点です。
勤務地や業種だけでなく、障害特性や働き方、キャリア志向に合わせて求人を絞り込むことができます。
公式サイトによると、主に次のような条件で検索が可能です。
- 各障害の雇用実績
- 正社員
- 在宅勤務可
- 英語利用可
- ハイキャリア(年収300万円以上)
- 未経験可
- 新卒のエントリー可


このように検索条件が豊富なため、自分の希望や状況に合った求人を効率よく探せる点が大きなメリットといえます。
また、リタリコ仕事ナビの各求人ページには「職場の雰囲気」という項目が設けられています。
職場の人間関係や社風、働きやすさの傾向などがあらかじめ確認できるため、過去に職場とのミスマッチで苦労した経験がある方でも、応募前にある程度イメージを持ったうえで検討できます。
もちろん、最後は面接で直接確認する必要がありますが、応募するかどうか判断できる点で安心材料となるでしょう。
アドバイザーからのサポートを受けられる
リタリコ仕事ナビの大きな強みのひとつが、障害者雇用のノウハウを持つアドバイザーから、転職活動を一貫してサポートしてもらえる点です。
就活や一般の転職とは異なるポイントが多い障害者雇用において、専門的な支援を受けながら活動を進めることができます。
具体的なサポートには、以下のようなものがあります。
- キャリアカウンセリング
- 求人の紹介(サイトでは掲載されていない「非公開求人」を含む)
- 応募書類(履歴書、職務経歴書、私の障害について)の添削
- 応募企業との選考日程調整
- 面接対策
- 応募企業との条件交渉
特に、「障害内容の伝え方」や「配慮事項の整理」など、障害者雇用ならではのポイントについて具体的なアドバイスを受けられるのは大きなメリット。
はじめて転職活動をする方や、過去に面接や書類選考でうまくいかなかった経験がある方でも、専門家のサポートを受けながら安心して転職活動を進められる環境が整っています。
\事務職・エンジニアを目指すあなたに◎/
リタリコ仕事ナビのデメリット3つ


リタリコ仕事ナビは求人の質やサポート体制が強みですが、すべての人にとって万能なサービスというわけではありません。
利用するうえで注意しておきたい点として、主に次の3つが挙げられます。
- アドバイザーと合わないことがある
- サポートを断られることもある
- Web上の口コミがまだ多くない
これらのデメリットについて、事前に知っておくべき理由と、具体的な対策をあわせて解説します。
アドバイザーと合わないことがある
転職エージェントを利用する以上、担当アドバイザーとの相性問題は、どのサービスでも起こり得る注意点。
人と人とのやり取りである以上、考え方や対応のスタイルが合わないケースは一定数存在するためです。
実際に、本記事で参考情報として実施したX(旧Twitter)の独自アンケートでは、次のような声も見られました。
- 担当アドバイザーの異動が多い
- 数ヶ月おきに担当アドバイザーが変わる
- アドバイザー間で引き継ぎができていない
このように、担当者の変更や引き継ぎのタイミングによって、サポートの質にばらつきが出る可能性がある点はデメリットといえるでしょう。
ただし、リタリコ仕事ナビでは担当アドバイザーの変更を申し出ることが可能です。
相性が合わないと感じた場合は、無理にガマンせず、早めに変更を依頼しましょう。



転職は人生の一大イベント。「このなら安心できる」という人からサポートを受けるのが大切です。
サポートを断られることもある
リタリコ仕事ナビは、必ずしもすべての人がサポートを受けられるわけではありません。
希望条件や就職状況、障害特性によっては、紹介できる求人が少ないことを理由にサポートの対象外となる場合 があります。
ただし、これはリタリコ仕事ナビに限った話ではなく、障害者向け転職エージェント全般に共通する仕組みです。
実際に、本記事で参考情報として実施したX(旧Twitter)の独自アンケートでも、「登録したものの、希望条件に合う求人がなく紹介を受けられなかった」という声がいくつか見られました。
一般的には、次のような場合で求人紹介が難しくなる傾向にあります。
- 地方に住んでいる
- 事務職、エンジニア以外の職種を志望している
- 社会人の経験が極端に少ない
- 自分の障害特性を理解できていない
- 特殊な配慮が必要
ただし、これらに当てはまる場合でも、まったく就職支援を受けられないというわけではありません。
サービスごとに得意分野や取り扱い求人が異なるため、複数の転職エージェントを併用して、自分に合うサービスを探すことが重要です。
リタリコ仕事ナビに加えて、atGPやdodaチャレンジなど他社サービスも同時に活用することで、紹介される求人の幅を広げ、転職成功の可能性を高められるでしょう。
Web上の口コミがまだ多くない
リタリコ仕事ナビは2018年にできたサービスということもあり、Googleレビューや口コミサイトなどに掲載されている利用者の評判・口コミが多くありません。
そのため、他の大手転職サービスと比べると、デメリットの1つになり得ます。
一方で、リタリコ仕事ナビを運営する株式会社LITALICOは、就労移行支援「リタリコワークス」をはじめ、障害者の就職・定着支援を長年手がけてきた実績があります。
こうした支援実績や運営基盤は、サービスの信頼性を判断するひとつの参考材料になるでしょう。
ただし、最終的には公式サイトの情報やアドバイザーとの面談を通じて、自分に合ったサポートを受けられそうかどうかを確認したうえで利用を検討しましょう。
リタリコ仕事ナビがおすすめの人・おすすめしない人


ここまでを踏まえて、リタリコ仕事ナビが向いている人と、利用する際に注意したほうがよい人の特徴を整理します。
おすすめの人
リタリコ仕事ナビは「障害者雇用枠での就職を考えており、首都圏で効率よく求人を探したい人」に特に向いているサービスといえます。
具体的には、次のような人におすすめです。
- 一都三県(東京・神奈川・千葉・埼玉)に住んでいる人
- 障害者雇用枠での就職・転職を希望している人
- 事務職もしくはエンジニアを志望する人
- ある程度の社会人経験がある人
- 豊富な条件から求人を効率よく探したい人
これらに当てはまれば、リタリコ仕事ナビの求人の多さや検索機能の強みを活かしながら、スムーズに転職活動を進められるでしょう。
\無料で登録・利用できます/
おすすめしない人
一方で、次のような人には、リタリコ仕事ナビが最適とはいえない場合があります。
- 地方に住んでいる人
- 事務職もしくはエンジニア以外を志望する人
- 社会人経験が少ない人
- 一般雇用で働きたい人
リタリコ仕事ナビは障害者雇用枠の求人に特化したサービスのため、一般雇用(クローズ就労)の求人は取り扱っていません。
そのため、障害を開示せずに働きたい人は、別の転職サービスを利用したほうがよいでしょう。
また、社会人経験が少ない人や、まずは働く準備から始めたい人は、ビジネススキルや障害特性について学びながら就職を目指せる「就労移行支援」もひとつの選択肢です。
リタリコ仕事ナビの運営元である株式会社LITALICOでも、「リタリコワークス」というサービスがありますので、あわせて検討してみると良いでしょう。


リタリコ仕事ナビ以外でおすすめの転職エージェント3選


リタリコ仕事ナビが向いていない人や、他の選択肢も見て比較したい人のために、障害者雇用に対応している転職エージェントを紹介します。
また、一般雇用を希望する方に向けた転職サービスについても、あわせて見ていきましょう。
- atGP(障害者雇用向け)
- dodaチャレンジ(障害者雇用向け)
- リクルートエージェント(一般雇用向け)
いずれかに登録するのはもちろん、リタリコ仕事ナビと同時に登録して比較しながら進めるのもおすすめです。
リタリコ仕事ナビと他社を比較
※一般雇用向けのリクルートエージェントは、取り扱う求人の性質が異なるため、ここでは比較対象から除いています。
| リタリコ仕事ナビ | atGP | dodaチャレンジ | |
|---|---|---|---|
| 公開求人数 (2026年1月時点) | 約4,700件 | 約1,600件 | 約1,800件 |
| 対応している 障害名 | 身体障害 発達障害 精神障害 知的障害 | 身体障害 発達障害 精神障害 知的障害 | 身体障害 発達障害 精神障害 知的障害 |
| 対応している 雇用形態 | 正社員 契約社員 嘱託社員 アルバイト・パート | 正社員 契約社員 嘱託社員 アルバイト・パート | 正社員 契約社員 業務委託など |
| 対応している 地域 | 首都圏 | 首都圏 京阪神 東海 | 全国 首都圏多め |
| 主な職種 | 事務 ITエンジニア 軽作業・清掃 | 事務 ITエンジニア 技術関連 | 事務 ITエンジニア |
| 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
| リタリコ 仕事ナビ | atGP | doda チャレンジ | |
|---|---|---|---|
| 公開求人数 (2026年 1月時点) | 約4,700件 | 約1,600件 | 約1,800件 |
| 対応している 障害名 | 身体障害 発達障害 精神障害 知的障害 | 身体障害 発達障害 精神障害 知的障害 | 身体障害 発達障害 精神障害 知的障害 |
| 対応している 雇用形態 | 正社員 契約社員 嘱託社員 アルバイト パート | 正社員 契約社員 嘱託社員 アルバイト パート | 正社員 契約社員 業務委託など |
| 対応している 地域 | 首都圏 | 首都圏 京阪神 東海 | 全国 首都圏多め |
| 主な職種 | 事務 ITエンジニア 軽作業・清掃 | 事務 ITエンジニア 技術関連 | 事務 ITエンジニア |
| 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
atGP(アットジーピー)|関西・東海にも対応している障害者向け転職エージェント
| 運営会社 | 株式会社ゼネラルパートナーズ |
|---|---|
| 公開求人数 (2026年1月時点) | 約1,600件 |
| 対応している 障害名 | 身体障害 発達障害 精神障害 知的障害 |
| 対応している 雇用形態 | 正社員 契約社員 嘱託社員 アルバイト・パート |
| 対応している 地域 | 首都圏 京阪神 東海 |
| 主な職種 | 事務 ITエンジニア 技術関連 |
| 公式サイト | https://www.atgp.jp/ |
リタリコ仕事ナビが首都圏中心のサービスである一方で、関西や東海に住む人におすすめしたいのが「atGP(アットジーピー)」です。
atGPを運営する「株式会社ゼネラルパートナーズ」は、2003年より障害者の就職・転職をサポート。
長年の経験とノウハウにもとづいたアドバイスを受けることができるため、自信を持って選考に臨めるでしょう。
特に精神障害の支援を得意としていて、雇用実績がある企業の求人は400社にものぼります。
また、登録者の障害種別の割合は身体障害と精神障害が約半数ずつとなっており、精神障害の方が多く利用している点も特徴です。
Q. 候補者の障害種別割合は?
引用元:atGP 公式サイト
おおよそ、身体障害50%、精神障害50%の割合となっています。
このように、精神障害の支援実績が豊富で、関西・東海エリアにも対応している点はatGPならではの強みといえます。
首都圏の方がリタリコ仕事ナビと併用するのはもちろん、関西や東海に住んでいる方は、atGPをメインの選択肢として検討するのもおすすめです。
\障害者支援20年以上のノウハウと実績/
dodaチャレンジ|地方にも対応している大手運営の障害者向け転職エージェント




| 運営会社 | パーソルダイバース株式会社 |
|---|---|
| 公開求人数 (2026年1月時点) | 約1,800件 |
| 対応している 障害名 | 身体障害 発達障害 精神障害 知的障害 |
| 対応している 雇用形態 | 正社員 契約社員 嘱託社員 アルバイト・パート |
| 対応している 地域 | 全国 首都圏多め |
| 主な職種 | 事務 ITエンジニア |
| 公式サイト | https://doda.jp/challenge/ |
地方在住の人や、丁寧なサポートを重視したい人におすすめしたいのが「dodaチャレンジ」![]()
![]()
dodaチャレンジは、大手人材会社「パーソルキャリア」の特例子会社が運営するサービス。
首都圏の求人が多めではありますが、地方でもサポートを受けることができるので助かる方も多いでしょう。
また、実際に僕が利用したときも、初回のヒアリングが非常にていねいで、希望や状況を細かく聞いてもらえた印象がありました。
Xでの独自調査でも、以下のように「サポートがていねいだった」という声が複数見られています。
dodaの方が初回のヒアリングが滅茶苦茶丁寧でしたね。後、求人も直ぐに紹介されました。
X(Twitter)
このように、ヒアリングの安心感を評価する声が多い点は、dodaチャレンジの特徴といえます。
リタリコ仕事ナビの対象外である地域の方はもちろん、首都圏在住の人でも、サポートの手厚さを重視する場合は併用を検討したいサービスです。
\地方に住むあなたに、おすすめのサービス/


リクルートエージェント|一般雇用も視野に入れるなら定番の転職エージェント
| 運営会社 | 株式会社インディード リクルートパートナーズ |
|---|---|
| 公開求人数 (2026年1月時点) | 約73万件 |
| 対応している 雇用形態 | 正社員 契約社員 (一般雇用) |
| 対応している 地域 | 全国 |
| 主な職種 | 全般 |
| 公式サイト | https://www.r-agent.com/ |
もし、一般雇用での転職も考えているのであれば、リクルートエージェントがおすすめ。
業界トップクラスの求人数であることはもちろん、実際に利用してサポートが手厚いと感じたためです。
特に印象に残っているのが、ある企業の選考を辞退したときの対応です。
その企業では適性検査を受けるよう案内されましたが、内容に違和感を覚えて辞退したところ、



どんなこと聞かれたんですか?
他の方への求人紹介で参考にさせていただきたいので、詳しくお聞きしたいです!
と前向きにコメントくださったのがかなり印象に残っています。
また、ぼくが転職活動で落とされ続けたときも



今回の転職で果たしたいのは「働きやすい職場と出会うこと」ですよね?
焦る必要ないですよ!
と言ってもらえたのも、涙ちょちょぎれそうになりました。
障害者雇用の求人を取り扱っていないのが本当に惜しいですが、一般雇用も考えている人にはとても心強い味方となるでしょう。
\一般雇用も視野に入れるならココ/


リタリコ仕事ナビが気になる人からよくある質問


続いて、リタリコ仕事ナビが気になる人からよくある質問にお答えします。
リタリコ仕事ナビの利用には料金がかかる?
無料で登録・利用できます。
というのも、リタリコ仕事ナビのような転職エージェントは、以下のように「企業からの報酬で成り立つビジネスモデル」だからです。


もしあなたが今「お金がない……」と悩んでいたとしても、安心して登録できますよ!
リタリコ仕事ナビから連絡が来ないときはどうしたらいい?
リタリコ仕事ナビの退会方法は?
マイページのアカウント設定から「退会」のボタンを押しましょう。
【3分でできる】リタリコ仕事ナビの登録方法


ここまで紹介したリタリコ仕事ナビの登録方法を最後に紹介します。
3分でできますので、気になった方はこの機会に登録しましょう。
就職状況や希望職種、氏名などの項目を、フォーマットに沿って回答します。
全部で8ステップありますが、すぐに回答できるものばかりです。




登録が完了したら、メールもしくは電話で担当者から連絡があります。
キャリアカウンセリングの日程調整についてですので、早めに電話に出ましょう。
まとめ:リタリコ仕事ナビは「首都圏で条件から探したい人」に向いた転職サービス


この記事では、リタリコ仕事ナビの評判・口コミやメリット・デメリット、おすすめの人を紹介しました。
【結論】リタリコ仕事ナビは「首都圏で、条件から効率よく求人を探したい人」におすすめ
リタリコ仕事ナビのメリット
- 求人数(特に事務系)が多い
- 検索できる条件が豊富
- アドバイザーからのサポートを受けられる
リタリコ仕事ナビのデメリット
- アドバイザーと合わないことがある
- サポートを断られることもある
- Web上の口コミがまだ多くない
リタリコ仕事ナビがおすすめの人
- 一都三県(東京・神奈川・千葉・埼玉)に住んでいる人
- 障害者雇用枠での就職・転職を希望している人
- 事務職もしくはエンジニアを志望する人
- ある程度の社会人経験がある人
- 豊富な条件から求人を調べたい人
リタリコ仕事ナビは、求人数の多さや検索条件の充実度が他社と比べても大きな強みです。
「求人の探しやすさを重視する首都圏の方」にとって、とても使いやすい転職サービスといえるでしょう。
自分に合った働き方のイメージがつかみやすくなりますので、まずは一度、どんな求人があるのかチェックしてみてください。
\豊富な求人数と、検索のしやすさ/
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
ではでは、今日も生きててえらい!





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